私は小学生から高校までバレーボールをしていました。
いまだにテレビとかで試合をしていたらよく見ています。
バレーボールといえば部活の中でも結構キツイほうで上下関係で揉めたり、同級生の中で揉めたりしていました。
今では笑い話ですが。
また、練習の内容も結構ハードで一番忘れもしないのは真冬のコートの雑巾
かけ往復百回でした
体も暖まらないなか、冷たい雑巾を持って走り回っていました。
他にも近くの山にランニングに行ったりとホントに過酷な練習だったなぁと思います。
でもそんな過酷な練習したりしてきたから今の自分があるんだと思います。特に忍耐強くなれた気がします。
またたくさんの友達ができました。私の一番の友人は小学生から同じバレーボールをしてきた友人で今でも何でも話会える友人です。今では同じ母としてお付き合いしています。
厳しい練習だったり、人間関係でいろいろありましたが、ホントにいい体験ができたと思います。
娘や息子にも自分達が集中してできることがあれば、体験させてあげれたら、いいなぁと思います。
しわを見つけたらエステナードソニックで解消しましょう。
昨日なかなか寝付けなかったけど、今日は少し早めに目が覚めました。
子供を保育所に預けようかどうしようかずっと迷ってて、今日保育所の見学に行こうといってて。
でも一晩でその気持ちが揺らいで、どうしようかと思って。
そしたら旦那にそんなに悩むんだったら保健士さんに相談してみたら、といわれて。
それで保健士さんに相談してみたら、一時保育に預けてみたら、といわれて、一時保育を問い合わせてみることに。
そしたらどこもいっぱいで預かってもらえないことがわかって。
旦那が出勤するまでちょっと寝るのだけど、そのときもなかなか寝れなくて。
今日はとっても睡眠不足のはず。
だけど、なんだかすっきりしていて、仕事もはかどってます。
ちょっと考え事があると、眠気は感じないものなのかもしれません。
今日は子供も機嫌がいいです。
旦那が仕事に行ってすぐはちょっと機嫌が悪かったから、またか、と思ったけど、ちょっと寝たら、すっきりしたみたいで。
今日はなんだか仕事がはかどってます。
子供が手がかかって仕事ができないと思っていたけど、今日みたいな感じなら、保育所に預けなくても仕事できるんだけどね。
子供との付き合いかたがいまいちわかってない私です。
カテゴリ:[ 教養を身につけよう! ]
漢字検定の学習は"試験のための暗記"ではなく、いわば"知る喜び"です。
漢字の読み方や書き方はもちろん、意味を理解する事によって、周りからは尊敬の眼差しです。
教養があることで信頼感もぜんぜん違ってきますし、もちろん自分自身の強みにもなります。
特に最近ではパソコンや端末で文字入力が一般的になっています。
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カテゴリ:[ 高校・大学入試で優遇! ]
漢検取得者を評価する高校・大学が増えてきています。
生徒の能力を学科試験の成績だけではなく、
いろいろな面で判断するようになってきたという事です。
出願書類などに記載されていれば取得者には点数加算を行うなどの優遇もあります。
今では「単位認定制度」といって漢字検定(漢検)等の資格や特殊技能などを取得すると、
高校の単位として認められる制度もあります。
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カテゴリ:[ 漢検CBTの申し込み方法 ]
インターネット申し込みページにアクセスします。
まず、お支払い方法を選択します。お支払い方法は3つです。
①コンビに店頭でのお支払い。
②クレジットカードによるお支払い。
③Yahoo!ウェレットによるお支払い。
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カテゴリ:[ 漢検CBTとは? ]
漢検CBT(Computer Based Testing)とは、
コンピュータ・ベースド・テスティングの略で、コンピュータを使って行う試験のことです。
自己の都合に合わせて受検できるし、結果の通知が早いというメリットがあります。
ただ、コンピューターに不慣れな方は難しく感じるかもしれません。
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カテゴリ:[ 団体受験の申し込み ]
学校や企業などで志願者が一定人数以上集まると、団体受検ができます。
団体受検では受検志願者が20人以上いると、
準会場として学校や会社内で受検会場を設けることができます。
(準会場受検)
準会場受検志願者20人以上の場合、2~10級まで受検できます。
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カテゴリ:[ 個人受験の申し込み ]
個人受検(公開会場)の申し込みは6つの方法があります。
①全国の漢検取扱書店で検定料払い込み等の手続を行う。
②資格検定総合サイト「challenge.ne.jp」にて、インターネット申し込み。
③全国に店舗をもつコンビニエンスストア・ローソンで申し込み。
④コンビニエンスストア セブン-イレブンで申し込み。
⑤携帯電話から申し込み可能。
⑥協会に願書を請求して必要事項を記入後 検定料を添えて直接協会に郵送する方法。
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カテゴリ:[ 漢字検定の受験級 ]
【1級】 受検料5,000円
大学・一般程度。
常用漢字を含めて、約6000字の漢字音・訓を理解し、文章の中で正しく使える。
200点満点・80%以上の正解
【準1級】受検料4,500円
大学・一般程度。
常用漢字を中心とし、約3000字の漢字音・訓を理解し、文章の中で正しく使える。
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カテゴリ:[ 近年の漢検 ]
漢検は、年をおうごとに志願者数が増加しており、
2006年(平成18年)度には年間約260万人が志願されていました。
年齢層は大変幅が広く、3歳から97歳まで受検者がおります。
最近では生涯学習という言葉が出るようになってきて、
このように様々な年齢層の方々に受検されています。
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カテゴリ:[ 日本漢字能力検定 ]
日本漢字能力検定(にほんかんじのうりょくけんてい)は、
財団法人日本漢字能力検定協会が実施する漢字の技能検定です。
一般に、漢字検定または漢検と呼ばれています。
1975年(昭和50年)開始し、1992年(平成4年)から
文部省(現・文部科学省)の認定資格になりました。
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カテゴリ:[ 漢字について ]
日本語における文字の元となった漢字は、中国から伝わってきたものです。
今や平仮名や片仮名は、日本固有の文字と思われていますが、
漢字から出来上がった文字だったのです。
平安時代までの主流は漢字が読み書きする文字でしたが、漢字を変形させたり、
略したりしているうちに生まれたのが平仮名(ひらがな)や、片仮名(かたかな)なのです。
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